【2019年6月版】e-Sportsに関わる仕事は何があるの?e-Sports業界に就職する方法まとめ

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eスポーツに関する仕事に就きたい人
e-Sportsに関わる仕事に就職したい!

でも、e-Sportsに関わる仕事ってどんな仕事があるんだろう?

e-Sports業界に就職する方法も合わせて知りたいな…。

 

この記事は、そんな疑問を抱える方へ向けて書いています。

 

この記事の内容はコチラ!

  • e-Sports業界の仕事一覧
  • e-Sports業界に就職する方法
  • e-Sportsに関わる仕事を生み出すのはあなたかもしれない

 

こんにちは、まさみつと申します。

この記事を書いている僕は、2012年からe-Sportsに関係する情報を追いかけてきました。

「e-Sportsに関わる仕事がしたいなぁ」と思い、2017年の就活時には求人・企業をトコトン調べた経験もあります。

 

しかし、当時は求人なんてまったく見つかりませんでした…。

今は別の仕事をしている僕ですが、急成長するe-Sportsの業界で働きたいという気持ちは今でも残っています。

だって、ゼッタイ面白いじゃないですか!

 

そこで今回は、「e-Sportsに関わる仕事って何があるんだろう?」と思っている方向けに、e-Sports仕事の種類や内容を簡単にまとめました。

 

最新の情報を随時追記しつつ、紹介していきたいと思います。

「e-Sportsに関わる仕事に就きたい!」という方は、3分ほどお付き合いください。

 

それではいきましょう!

なお、この記事ではプロゲーマーになるための方法については割愛しています。

あくまでも、e-Sports業界に関わりたい方へ向けて記事を書いています。

e-Sports業界の仕事一覧

 

以下の通りです。

  1. プロゲーマー
  2. 実況者
  3. イベント運営者
  4. マネージャー
  5. ライター

1つずつ詳しく見ていきましょう!

e-Sportsに関わる仕事①:プロゲーマー

まぁ当たり前なんですけど、プロゲーマーはe-Sportsに関わる仕事です。

e-Sportd業界はゲーマーありきの市場。

となると、ゲーマーの思考や価値観を知っておくのは大事なので、ゲーマーを代表するプロゲーマーの書籍を読んでみてはいかがでしょうか?

今回は、国内でもかなり活躍しているプロ格闘ゲーマーの書籍をオススメしておきます。

e-Sportsに関わる仕事②:実況者

プロ野球のTV中継でアナウンサーが実況しているように、ゲームの試合も実況者がいます。

YouTubeやニコニコ動画に存在するゲーム実況者とは別ですよ!

(まぁ、それもe-Sportsに関わる仕事になりえるとは思いますが…)

e-Sportsを観戦する視聴者に対して、わかりやすく状況を伝えたり、テンションを上げてくれるようなセリフ回しが必要ですね。

e-Sports業界で一番有名な実況者はアールさんでしょうか。

e-Sportsに関わる仕事③:イベント運営者

e-Sportsにおいて、大会・イベントごとはなくてはならない存在。

そうなると、それを運営する仕事が必要です。

企画立案、ディレクター、映像制作、番組配信などなど。

ココらへんは個人でスキルを持っている人も多そうですね。

e-Sportsに関わる仕事④:マネージャー

大きなゲームチームや、プロゲーマーにはマネージャーが付いています。

(プロゲーマーになるまではみんな一人でやっていますが…)

仕事の手配・調整はもちろんですが、選手の体調・食事管理など、生活を管理しているマネージャーも存在しています。

e-Sportsに関わる仕事⑤:ライター

選手や運営者との対談記事や、コラムを執筆し、e-Sportsの面白さ、熱さを伝える仕事ですね。

個人的に、e-Sportsライターのなかでもなぞべーむさんはフォローしておくべき人だと思っています。

e-sports業界に就職する方法は? → リクナビNEXTで求人を探すのがオススメ

「e-sports業界に就職したい!」という人が取るべき方法は、転職・求人サイトに登録して求人をチェックすることです。

普通の就職・転職の方法と一緒ですね。

e-Sports市場は急成長しているので、転職・求人サイトに求人が出ています。

 

転職・求人サイト中でも特にオススメする方法は、リクナビNEXTを使ってe-sportsに関する求人をチェックすることですね!

 

リクナビNEXTとは、リクルートが運営する転職サイトのことです。

毎週1000件以上の新着求人が掲載されるというボリューム感 & スピード感が売り。

最大手のリクルートが運営しているのもあって、安心感も抜群ですね。

e-Sportsに関する求人が世に出るとするならば、真っ先にここに掲載されるのではないでしょうか。

 

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リクナビNEXT以外の方法でe-sports業界に就職する方法

リクナビNEXTで求人をチェックするのが一番オススメの方法なのですが、ほかにも方法があるのでまとめてみました。

  1. Wantedly
  2. Indeed
  3. 業界人のTwitter

e-sports業界に就職する方法①:Wantedly

https://www.wantedly.com

「この求人が気になったら、一度社長とランチでもして話をしませんか?」

みたいな感じで、気になる求人・会社に対して気軽にコンタクトを取ることができるサービスです。

ぼくも何度か利用して、社長や人事の方とランチしたことがあります。

まだ始まったばかりのサービスですので、勢いのある企業の求人が多いイメージですね。

e-sports業界に就職する方法②:Indeed

TV CMで見たことありますよね。

▼2018/05/02現在、「e-Sports」で求人検索すると、57件の求人が見つかりました。

indeedの求人ページはこちら

e-sports業界に就職する方法③:業界人のTwitter

2018年1月、DetonatioN Gamingをマネジメントしている株式会社Sun-Genceの採用情報が、CEOの梅崎 伸幸さんのTwitterから発表されました。

採用情報はTwitterを通して発表されることもあるので、業界人のTwitterをフォローしておくといいかもしれません。

リクナビNEXTに登録して「e-Sports」をキーワードに求人を探そう

今回の記事にまとめた方法の中だと、リクナビNEXTに登録して求人をチェックするという方法が一番オススメですね。

転職最大手・毎週1000件以上の新着求人、という点に勝るものはありません。

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週に一度「e-sports」でキーワード検索

求人があったら応募してみる

というのが現段階で一番良い方法かと!

 

e-Sports市場は日本で始まったばかりなので、どこの企業も人手不足なのが現状です。

今後、e-Sportsに関する求人はドンドン増えていくでしょう。

 

と同時に、あなたの興味のある求人は一瞬で応募が埋まってしまう可能性があります。

e-Sportsに関する求人は人気ですからね。

(この記事も、毎日30人ほどの方にアクセスしていただいております。)

 

e-Sports業界への就職・転職に少しでも興味がある」という人は求人を見逃さないように、リクナビNEXTに登録して素早く求人に応募できるように準備しておくべきでしょう。

 

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